2012年08月03日

『成功する人の残酷な思考術』修正版をリリースいたしました

レイアウト崩れの指摘をいただいておりました『成功する人の残酷な思考術』、修正版をリリースいたしました。
ご迷惑をおかけしてしまい、本当に申し訳ありません。

http://itunes.apple.com/us/app/cheng-gongsuru-renno-can-kuna/id541854137?l=ja&ls=1&mt=8
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有料ブックランキング2位の著者が語る!
誰も話たがらない、成功に必要な「本当の法則」とは何か?
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〈内容〉
はじめに 甘ちゃんには計り知れない成功者の行動原理
第一章 成功する人はみな、残酷である
 沈黙は「無能」
 自分は卑怯者であることを自覚する
 邪魔な要素は即座に切り捨てる
 生ぬるい「情」を捨てる
 過去をいつでも捨てられる
 敵は徹底的に打ちのめす
 情に左右されずに優先順位をつける
第二章 成功する人はみな、リアリストである
 金を稼ぐことに照れない
 お客様は「悪魔」と考える
 プロセスを省みず、結果を重視する
「いくら金を借りられるか」を知る
 努力は結果を出す手段にすぎない
 夢を語らない
 欲望の本質に成功がある
第三章 成功する人はみな、孤独である
 最後に信じられるのは「自分」
 平穏な幸せを求めない
 家族は麻薬
 一切の噂を無視する
 キメゴトを守る
 自分を第一に考える
 自己中心的に生きる
 脳で現実をねじ曲げる
第四章 成功する人はみな、役者である
 嫌な奴ほど頭を下げる
 相手のイメージを裏切る
 平然と嘘をつく
 あざとい言葉を使う
 俳優のように見た目を演出する
 親切を「技術」として使う
第五章 成功する人はみな、闘争心がある
 闘争本能に従う
「人との競い方」を熟知する
 仲の悪い人同士をあえて衝突させる
 敗者となっても相手を呑む

〈まえがき〉より抜粋
 私たちは、自由に生きていくことはできない。生活していくためには働かなければならず、働くということは時間的な制約を受けるということだ。成功者は、そうした因果から自由な人間。要するに、金と時間がある、ということだ。
 自由を得るために、彼らは大切なものを犠牲にしてその対価を払ってきた。そう、非情になることで。
 等価交換とは、そういうことだ。優勝劣敗、弱肉強食。大切なものを捨て去る覚悟がなければ、結局何もできはしない。そう、世界は残酷なのだ。
 本書に書かれているのは、成功者のごくシンプルな行動原理だ。成功者と凡人は何が違うのか。それを選択するかしないかはあなた次第だが、少なくともあなたには幸福者であって欲しい。
「知らない」ということは、恐ろしいことだ。成功者になるためには何をしなければないのか、高みを目指すあなたへ、この本を贈ろう。

〈著者略歴〉
いつか(旧:角川いつか)
江戸っ子。10代から広告・出版業界で、コピーライターとしてキャリアを積んだ後、2003年に作家デビュー。ビジネス書から、女性向き恋愛・結婚エッセイ等のベストセラーまで、著書は30冊を越える。また取材などで世界45ヵ国以上を駆け巡り、各国各
界に多彩な人脈がある。近著に大物インタビュー集『「昭和の男」がなくなる日』(主婦の友社)。『デキる男は「出逢い」を必ずモノにする』は電子アプリiTune有料ブック部門2位を獲得。本書を含めた数冊は、アジア各国で翻訳された。
いつかオフィシャルサイト http://www.itsuka-k.com

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■概要
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タイトル :『成功する人の残酷な思考術』
カテゴリ :ブック
対応機種 :iPhone、iPad等のiOS4.0 以上搭載の端末での利用を推奨
提供場所 :App Store内
URL  :http://itunes.apple.com/us/app/cheng-gongsuru-renno-can-kuna/id541854137?l=ja&ls=1&mt=8
posted by アルページ at 08:25| お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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